2006年11月18日

決して悪いことではない

よくわかってます。
キャプテンとして、いやそれ以前に一選手として、チームのことを優先して考えるのは当たり前です。モチベーションも保てるはずです。
前田、沖縄キャンプ参加か 実現なら9年ぶり(中国新聞)野手キャプテンとしての責任感が、恒例となっていた日南での春季キャンプ開始に待ったをかけた。「来季、ブラウン監督は何が何でも勝ちにいくつもりだ。今年とは違う。形だけでも、キャプテンが沖縄にいないと、という思いがある」。

ただ・・・
「これまで続けてきたことを変える怖さはある。」

今までどおり(去年までのように?)マイペースでやってほしいと思うのは身勝手なんでしょうかね。


posted by jackyhk at 04:22| Comment(4) | TrackBack(0) | デイリー前田 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
前回から9年ぶりなんですね。
時の経つのは早いなあ。

前回の98年はキャリアハイとも言える数字でしたので、
私はあまり心配してません。
まあ、あまり頑張りすぎず、若手を叱咤激励してくれればOKでしょう。
Posted by 前田愛好家 at 2006年11月19日 08:06
>前田愛好家さん
前回は98年でしたか。
猛打賞セ記録作って首位打者獲りそこねた年ですね。
それなら無問題、ナイス情報ありがとうございました。
Posted by jackyhk at 2006年11月19日 09:41
「プロは個々が意識を持って取り組むもの。それらが集まったものがチーム」。前田の中にこの考えが残っている限りマイペース調整は出来ると思います。

しかし、本人のコメントから「無理してでもやらんと」的要素があるようで怖いです。特にここ数年は責任感全開なだけに。

ただ愛好家さんの情報を見て幾分ホッとしてます。

なあに、キャンプ前半の場所が変わるだけさと前向きに捕えたいです☆
Posted by jan at 2006年11月20日 06:49
>janさん
そうですね、チョッと怖いのは確かですが
ここはプラス思考がいいですね。
鈴木尚典もいないことだし、首位打者獲ってもらいましょう。
Posted by jackyhk at 2006年11月20日 22:00
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